萌え速 〜グラドル速報〜

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    1 ジョーカーマン ★ :2018/02/23(金) 13:10:43.72

    乃木坂46の白石麻衣が、ファッション誌「Ray」(主婦の友社)の専属モデルを卒業することが分かり、ファンの間に動揺が広がっている。

    本日2月23日発売の同誌4月号で「まいやんからのお知らせ」として「次号で卒業」と発表された。

    白石麻衣は20歳から約5年間、同誌のモデルとして活動していた。

    この発表を受け、SNSなどで「グループ卒業の布石なのでは…」というファンの声が多く上がり、動揺が広がっている。

    なお来月3月23日発売の「Ray」5月号では、白石麻衣の卒業に伴い48ページの「保存版 まいやん別冊付録」が付く予定。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00138416-the_tv-ent

    『Ray』4月号 白石麻衣「次号で卒業」と発表

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    1 サザンカ ★ :2018/02/23(金) 14:55:19.10

    TBS宇垣美里アナの「マイメロ論」が話題 担当編集者が語る人気の理由
    2/23(金) 8:40配信 オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000352-oric-ent
    愛らしいルックスやアニメ好きという属性で男性からの支持率急増中のTBSの宇垣美里アナウンサー。
    ところが昨年、カルチャー誌「クイックジャパン」(太田出版)のコラムで、自身にサンリオの人気キャラ『マイメロディ』という異なる人格を持たせ、困難やツラい出来事を回避していると告白。このコラムが大きな反響を呼び、若い女性を中心に「マイメロ論」と呼ばれ共感が広がっている。
    なぜ、女性を中心に宇垣アナの支持が拡大したのか、その要因を担当編集者に聞いた。

    ■キュートなルックスで早くから注目 実は文才もある多才な一面も
    宇垣アナは、同志社大学政策学部で国際政治学を学び、
    2011年にはミスキャンパス同志社のグランプリを獲得するなど「才色兼備」の女子アナとして2014年にTBSに入社。

    しかし、入社後は“アナウンサーに見えない”カワイらしさや、番組演出での“キャピキャピ演技”が同性からマイナス評価を受け、
    ネットユーザーから「あざとさが見える」「性格悪そう」などと叩かれたことも。

    一方で、朝の情報番組『あさチャン!』(TBS系)に出演し、キュートなルックスで視聴者を魅了すると共に、アナウンサーとしての実力もきっちり披露している。
    さらに、宇垣アナは「週刊プレイボーイ」(集英社)のコラム連載で文才を発揮するなど多才な一面も。
    「クイックジャパン」編集部の渡部遊氏は「他誌で宇垣さんのコラムを知りました。
    自分が見て感じたことを、こんなにも鮮やかに文章で表現できることに驚き執筆をお願いしました」と、同誌での執筆依頼のきっかけを明かす。

    実は、宇垣アナは渡部氏の大学時代の後輩で、当時から弁が立つ印象を持っていたとのこと。
    渡部氏は宇垣アナの魅力を引き出せるよう、あまり条件を設けず、ひとりの若者として“今書きたいこと”を表現してもらっていると語る。

    ■あざとい、こじらせ女子、そんな評価を一変させた「マイメロ論」

    これまでに、「クイックジャパン」誌上でコラム、レポート、日記、エッセイと、形式を変えて執筆を続けた宇垣アナ。
    そんな中、昨年に執筆したコラムが「マイメロ論」としてSNSで話題となり、多くのネットユーザーから“共感”を集めることになる。

    「マイメロ論」とは、宇垣アナが世の中の不条理を感じた時の対処法のことを差す。
    宇垣アナはコラム内で「ふりかかってくる災難や、どうしようもない理不尽を、一つひとつ自主的に受け止めるには、人生は長すぎる」とし、
    そのための“逃避術”として「そんなときは、『私はマイメロだよ~☆ 難しいことはよくわかんないしイチゴ食べたいでーす』って思えば、たいていのことはどうでもよくなる」と表現した。

    今年の1月、この内容がネットで拡散されると、「わかる!」「心の支えにしたい」「私もつらいときはマイメロ論を展開させよう」と共感の声が堰を切ったように広がったのだ。
    渡部氏も、「発売直後も、ツイッターや読者はがきで感想をいただいていましたが、半年以上経ってからこんなに多くの反響をいただけるとは思ってもいませんでした」と予想以上の反響だったと振り返る。

    今の時代、私生活や職場のストレスだけでなく、「いいね」を追い求める“SNS疲れ”や、ネット上の監視社会があったりと、日々の生活に“生きづらさ”を感じる人も多い。
    だからこそ、宇垣アナが示した過酷な現実からの“逃避術”が注目されたと言える。



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