萌え速 〜グラドル速報〜

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    歌手



    (出典 img.barks.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/03/28(水) 16:18:03.41 ID:CAP_USER9.net

    May J.の本名に驚きの声!「意外と和風」
    3/28(水) 12:34配信 シネマトゥデイ
    https://www.cinematoday.jp/news/N0099616
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000023-flix-ent

    May J. - 写真は2015年撮影のもの

    (出典 img.cinematoday.jp)


    歌手のMay J.が25日にテレビ東京系で放送されたバラエティー番組「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」に出演して明かした本名に、インターネット上では「意外と和風なのね」「初めて知った」など驚きの声が上がった。

    松岡昌宏(TOKIO)と博多大吉(博多華丸・大吉)が居酒屋にゲストを迎え、“酒や肴のうんちく”を語りながら食べて飲む同番組。松岡に芸名について水を向けられたゲストのMay J.が「メイが本名なんです。橋本芽生って言うんです」とためらうことなく回答すると、大吉は「言っていいの? 橋本さんって言うの?(笑)」と驚きの表情。

    May J.は「全然! はしもっちゃんって呼んでください。もっちゃんでも」とノリノリで、イラン人の母親を持つハーフということでもともと「ジャミーレ」というミドルネームがあり、「J」の部分はそこから来ていると明かした。これまでにも本名を明かしたことはあったものの、「意外と和風なのね」「初めて知った」と驚く視聴者も少なくなかったようだ。

    ディズニーの大ヒットアニメーション映画『アナと雪の女王』(2013)の日本語版主題歌を担当し、一世を風靡したMay J.。その時の忙しさは並ではなかったようで「あんまり記憶にないんです」と語り、当時番組や打ち上げで一緒になったという松岡や大吉が「悲壮感漂っていた」「あんまり瞬きしていなかった。大変だったんだなーと思って」と振り返る一幕もあった。(朝倉健人)


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    (出典 twinavi.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/03/21(水) 11:47:02.51

    4月以降は所属事務所なしか 西内まりや「引退」のピンチ
    3/21(水) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000010-nkgendai-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


     デビュー時はポスト・安室奈美恵ともてはやされた歌手で女優の西内まりや(24)だが、どうやらこのままひっそりと芸能界を去ることになりそうだ。

     そもそも、そうなったのは西内自身の言動がきっかけ。昨年10月、所属事務所の社長にいきなりビンタをお見舞いしていたことが同11月に一部報道で発覚。
    報道によると、10月下旬には西内の代理人から事務所に対し、今年4月以降、事務所との契約を更新しない旨が書かれた内容証明が送られたというのだ。

    「誰かが西内に入れ知恵したと思われますが、その入れ知恵をした人物もまさか西内がビンタをお見舞いするとは思っていなかったようです。
    昨年春から開店休業状態だった西内に毎月何百万円もの給料を払い続けている事務所にしたらたまったもんじゃありません」(芸能関係者)

     今年に入ってからは、一部週刊誌が西内を直撃。西内は「引退は考えていないです」と断言。今まで話す機会がなかったため、直撃した記者に涙ながらに感謝したというのだが……。

    「獲得に手を上げる事務所はまずないでしょう。西内が今の事務所に頭を下げ、イチからやり直すことでも約束しない限り、今後、活動を続けるのは難しい」(前出の芸能関係者)

     芸能界は椅子取りゲーム。少しでも腰を浮かせたら居場所はあっという間になくなる。

    「引退は考えていない」と話していたが…/(C)日刊ゲンダイ


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    (出典 ami-ldh.jp)




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    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 ジョーカーマン ★ :2018/02/24(土) 12:52:51.18

    アーティストの板野友美が24日、都内にて「板野友美写真集『Wanderer』」の出版記念イベントを開催し、下着姿での撮影を振り返った。

    シースルーのゆったりとしたワンピース姿で登壇した板野。
    V字に大きく開けた胸元から谷間をチラ見せするスタイルで、詰め掛けた報道陣から大量のカメラのフラッシュを浴びた。

    板野友美、下着姿を披露

    同写真集では、米ロサンゼルスに1週間滞在し、一人旅感覚で撮影を実施。
    写真集では初披露となる下着姿も収録している。
    「色気が増したと思いますか?」と尋ねられると、板野は「いやあ、変わらないですね(笑)」と苦笑い。

    「でも、今回は自然な形で。一人旅をしている7日間の間に、お部屋で着替えたりするじゃないですか。そういう自然な感じで、セクシーなところも出しておこうかなみたいな(笑)26歳になったので、大人の女性になった私も観てもらえたらいいなという気持ちで」とにっこり。

    「“張り切って下着を出した”というよりは、“彼になった気持ちで一緒に泊ったとしたら”という形で観て頂けるのではないかなと思います」とはにかんだ。

    板野友美、撮影中に涙も

    自身が作詞を手掛けた10枚目のシングル「Just as I am」とも同写真集は連動している。
    「最後の撮影は、自分のシングルを書きながら撮影をしたのです。自分の書いた歌詞や曲を聴きながら撮影をしたので、感動して、1週間の一人旅も終わりなのだという気持ちになってしまい、自然に涙が出ました」とエピソードを紹介。
    「撮影が終わった達成感と、色々な自分と出会えたなという気持ちと、自分の書いた歌詞にもウルウル来て、自然と涙が出ました」と振り返った。

    今後の活動については、「今年、ツアーが決まりました。初めてのバンドツアーで、生バンドでお届けするのですが、それも自分との勝負だなと思います」と目を輝かせた。
    「あとは、ドラマに出たいです。演技にも挑戦したいです」と女優活動にも意欲。
    「どんな役で出たい?」との質問には、「ヒロインで出たいです」とにっこり。
    「演技のお仕事をさせて頂いてから歌を歌っているときも、人に伝えなければいけないのだなということをより学びました」と、女優活動がアーティストとしての活躍にも影響を与えていることを明かした。

    http://mdpr.jp/news/detail/1748870


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 きゅう ★ :2018/02/24(土) 12:24:11.60

    特に悪いことをしている訳ではないのに、SNSに載せた写真やテレビなどでの発言が頻繁に炎上してしまう芸能人がいる。よほど好感度が低いのか、あるいは嫉妬の声が入り混じっているのか。「そんなことで?」というような出来事で炎上すると、逆に同情されることも少なくない。

     2018年1月にタレントのダレノガレ明美(27)は、自身のTwitterで「一眼レフ」の購入を報告。するとネット上では「そんなカメラで何撮る気だよ」「初心者が調子乗りすぎ」「ただの嫌味じゃん。性格悪すぎ」などの声が上がった。どうやらかなり値段の張る上級者向けの機種を、初心者のダレノガレが購入したことに腹を立てたようだ。

     そこで今回は、ダレノガレのように何をしても炎上してしまう芸能人を紹介していこう!

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/02/post_16076_entry.html


    ●吉岡里帆

     まずは女優の吉岡里帆(25)。ドラマやCMなどで大活躍中の彼女をテレビで見ない日はない。しかし女性たちからはかなり評判が悪く、バラエティ番組などに出演する度に「あざとすぎる」と炎上している。

     吉岡の主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)が放送されると、翌日にはネット上で「吉岡里帆見てるとイライラする」「演技がヘタすぎるだろ。女優名乗るな」「可愛いと思ったこと1度もないから」という声が続出。2018年1月に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)で、「もしも友達の彼女が芸能人だったら… 信じる? 信じない?」という企画でドッキリを仕掛けた吉岡は、自身が出演するCM「どん兵衛」の“どんぎつね”のポーズを披露した。番組を見ていた視聴者からは「可愛すぎる」「破壊力がハンパじゃない」という声が上がる一方で、「ただただ、あざとい」「こういう女が好きな男が嫌い」と嫉妬のような声も。

    (出典 cdn.mdpr.jp)

    ●浜崎あゆみ

     続いては10代女子のカリスマ的存在だったアーティストの浜崎あゆみ(39)。かつて一世を風靡した平成の歌姫も、TwitterやインスタグラムといったSNSを利用するようになってからは度々炎上している。

     2017年9月に、自身のインスタグラム上で愛犬2匹との記念撮影画像を公開。両脇に犬を抱えた浜崎の何の変哲もない写真だが、強い光が当てられているその写真を見て、ペット好きから「犬の撮影でストロボやフラッシュを焚いて撮影するなんて言語道断」「犬の目は人間より光に過敏なのに…」「そんなことも知らないなんていくらお金持ってても哀れ」と批判が続出してしまった。しかし「そんなこと言ったら犬がモデルのポスターとかも全部だめじゃんね」「画像を加工してるだけかもしれないよ」という擁護の声も少なくない。

    (出典 parts.news-postseven.com)

    ●辻希美

     最後は“炎上クイーン”の辻希美(30)。「一日一辻」という格言が生まれてしまうほど何をしても炎上する辻だが、それでもめげずにブログを更新し続けている。

     2018年1月に、家族で“いちご狩り”をしたとブログで報告。「練乳につけて採りたて苺を頂きましたぁー」という微笑ましい一文がなぜか大炎上する事態に。ネット上では「採りたての苺に練乳なんてかけてんじゃねーよ」「本当に苺が好きならそのまま食べろ」「苺狩りって採りたてをそのまま食べるのが醍醐味でしょ。練乳つけるとかアホすぎる」といった声が続出。しかしこれにはさすがに「練乳くらい好きにかけさせろよ」と同情の声も上がったのだった。

    (出典 akkun1128.up.seesaa.net)

    (文=ヤーコン大助)

    https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_57563/

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